日本三景 天橋立にある お土産処・お食事処 橋立大丸

日本三景 天橋立にある お土産処・お食事処 橋立大丸 hashidate daimaru

    当店のレンタサイクルについて

    • 料金(前払い)
      2時間400円(税込)
      (2時間以降1時間毎に+100円)
    • ご利用可能店
      橋立大丸本店
    • 台数
      30台
    ご利用案内

    当店のレンタサイクルサービスは、レンタル開始から返却までの時間で料金をご請求しております(前払い)。

    返却の際は、レンタル開始店舗へご返却をお願いいたします(本店で借りてシーサイドセンターで返却は不可)。
    また、他のお客様にも快適にご利用いただく為に、自転車の破損等を招く操作はお止め下さい。故意の破損に場合は別途修理代をご請求する可能性がございます。

    マップのを押すとそのスポットの情報を表示します。

    サイクルマップ 成相寺 傘松公園 元伊勢 籠神社 真名井神社 丹後国分寺跡 府立丹後郷土資料館 阿蘇の舟屋 トワイライト・レールロード 岩見重太郎仇討の場 はまなす群生地 涙ヶ磯 天橋立ビューランド 廻旋橋 山門 智恩寺 智恵の輪灯籠 磯清水 与謝野寛・晶子ご夫妻歌碑 橋立明神
    成相寺
    西国28番札所として多くの参拝者が訪れる。悲話を伝える撞かずの鐘、底なし池、人観音・聖観世音菩薩。しゃくなげの名所。
    傘松公園
    ケーブルカーまたはリフトで登る天橋立「股のぞき」の名所。股からのぞくと天地が逆さになり、天に架かる橋のように見える。
    元伊勢 籠神社
    国宝「海部氏系図」重文「神前狛犬」などを所蔵する丹後随一の格式のある古社。丹後一の宮。高欄上の五色の座玉は神宮とこちらにしか見られない。
    真名井神社
    籠神社の奥宮。主祭神は伊勢神宮と同体の豊受大神でこちらから伊勢に遷されたと伝えられる。地場エネルギーが高いとされ芸能人も多く訪れる格式ある古社。
    丹後国分寺跡
    府中が国府として栄えた頃、天橋立を見下ろす高台に絶好の立地として建てられた国分寺の跡が残っている。
    府立丹後郷土資料館
    丹後地域の貴重な歴史、民俗、考古の資料が展示、収蔵されている資料館。

    開館/9:00~16:30

    休館日/毎週月曜

    阿蘇の舟屋
    伊根の舟屋が有名だが、府中地区にも天橋立を正面にして約30軒ほどの舟屋がある。阿蘇海の観光船から見る事ができる。
    トワイライト・レールロード
    太陽が真横から松林を照らす夕暮れ時、天橋立が「海を渡る線路」のように見えるロマンチックな現象。府中・文珠の入り口や中間地点で見られる。
    岩見重太郎仇討の場
    桃山時代の剣豪、岩見重太郎兼相は父の仇を追って宮津に入り、天橋立において本望をとげたと伝わる。試し斬りの石も残っている。
    はまなす群生地
    天橋立の南側、小天橋にはまなすの群生地が広がっている。見ごろは4月下旬~6月初旬、年によっては5月下旬まで。遊歩道も整備されており、散策コースとして人気がある。
    涙ヶ磯
    涙ヶ磯は世阿弥の謡曲「丹後物狂」の舞台であり、屋島の源平合戦で敗れた平忠房の白拍子が捜索の目をくらますために身投げしたという悲話も伝わる。
    天橋立ビューランド

    リフトやモノレールで海抜130mの山上へ。ここからの天橋立の眺望は龍が天に向かって昇っていくように見えることから「飛龍観」と呼ばれる。

    ビューランドサイトへ

    廻旋橋
    文珠地区と天橋立を結ぶ橋で、船が運河を通る度に90度回る。回数は多い日で約50回。昭和35年に現在の橋が完成するまでは手動だった。
    山門
    宝暦12年(1762)に着工、7年の歳月と大工延べ8,780人を要して再建された禅宗様式の山門である。丹後地方で最大規模を誇る。
    智恩寺
    古代より知られる文殊菩薩の霊場で、日本三文殊の一つ。丹後地方最大の山門、国指定重要文化財の多宝塔をはじめ貴重な文化財が多い。
    智恵の輪灯籠
    「九世の渡」の安全を守る輪灯籠であり、享保11年(1726)の刊行物にも描かれている。3回くぐると智恵を授かるとの言い伝えがある。
    磯清水
    海に囲まれながら真水が湧き出る不思議な名水。「一口は げに千金の磯清水」と俳句にも詠まれ、永く珍重されてきた。日本名水百選の一つ。
    与謝野寛・晶子ご夫妻歌碑
    近代を代表する歌人、与謝野晶子は夫の寛と共に幾度も天橋立を吟行した。平成18年に建立された夫妻の歌碑を天橋立内で見ることができる。
    橋立明神
    正面は豊受大神、向かって左は大川大明神、右は八大龍王(海神)である。元伊勢を移したとの附説もあるが、文殊堂境内鎮守と考えられる。